キノシタファーム

美味しい本物の農産物をしっかり生産販売
また農業をもっと身近に感じてもらい
職としての選択肢に入ることを目的に
野菜と農業に携わる人を創りたい

キノシタファームは
年間糖度8以上のミニトマトメーカーです

キノシタファーム自慢のミニトマトは、一言でいうと『甘いだけじゃない!』です。
昨今『甘い』とうたったミニトマトは一般に市場にもありますが
実は甘さと酸味のバランスが非常に大切で
当農園ではそのバランスを極めこだわっております。

10個20個をペロリと食べれるフルーツのような甘さがキノシタファームの自慢です。
実際にトマト嫌いの方が20個ペロリと食べてしまうというお声を頂いています。

BLOG

甘いだけのトマトじゃない
キノシタファームのミニトマトの特徴

当農園の自慢のミニトマトにはこんな特徴があります。
これらがミニトマトを美味しいと感じる
大切な要素だと私たちは考えています。

ミニトマトにハリがある

皮がしっかりしている

シャリシャリ感がある

フルーツのような甘さがある

ほどよい酸味がある

トマトの風味がある

酸味を感じ甘さを感じ旨味を感じる

食べれば一目瞭然の
美味しいミニトマトを作っています

年間通して糖度8以上を保つ安定した出荷ができるよう
ハウスによるバッグ栽培を採用しております。

ハウスで栽培することで安定した年間供給ができ
バッグ栽培を採用することで土壌の影響を受けることなく
均一した品質を保つことができます。

バッグ栽培とは

当農園ではバッグ栽培を採用しています。静岡の老舗の有機肥料会社が開発し、有機質の詰まった肥料袋(バッグ)に直接トマトの苗を植えカツオや昆布エキス有機質を使った肥料を使用する栽培方法です。

糖度と水の関係

トマトの糖度は与える水の量で決まります。当農園ではバッグ栽培の特性を活かし季節ごとに細かな水管理で美味しいトマトの味作りを追求しています。

これがトマトの苗木です

受粉は手作業で一つずつ

葉の剪定も味を左右する大切な作業

収穫時期の見極めは繊細に

出荷前の美しく熟したミニトマト

大切に梱包してお送りしています

キノシタファームのミニトマトが美味しい理由
それは甘みと酸味の共存

キノシタファーム代表 木下 健司

ミニトマトの甘さには『酸味』が必要不可欠です。
程よい酸味があって初めて『甘さ』が引きたちます。

弊社では年間を通して糖度8以上を安定出荷していますが
ただ糖度が高いだけでは美味しいトマトとは言えません。

私たちのミニトマトには『甘さ』と『酸味』が共存しています。
このバランスが『旨味を感じる甘さ&美味しさ』に繋がります。

甘さと酸味のバランスへのこだわりが
キノシタファームのミニトマトが美味しい理由です。

キノシタファームへのアクセス

〒594-1136 大阪府和泉市仏並町3022

岸和田和泉I.Cから車で15分
『道の駅 いずみ山愛の里』を目指してください。

駐車場は道の駅をご利用ください。
道の駅駐車場より徒歩6分です。

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電話で問い合わせ

090-4903-9179

担当: キノシタファーム 木下